運営理念

運営の目的

1.子供の未来の選択肢を広げてあげるため

(その方法が英語、挨拶&マナー、自主性・発想力を養うこと)

2.子供、その家族、スタッフの三者に
  笑顔のある、活き活きした生活を提供するため

(スタッフが笑顔になれば子供が笑顔になる、子供が笑顔になれば家族も笑顔になる)

代表 伊藤 慎吾
代表 伊藤 慎吾

なぜ開園させようと思ったか―。

 きっかけは私に一人目の息子が生まれたことです。
この子のために親として、人として何をしてあげられるんだろう?とよく考えるようになりました。

 "三つ子の魂百まで"という言葉があります。これは3歳までの育てられ方(主に愛情の量)で人格の99%が決まってしまうという意味です。この重要なスタートラインに、子供たちの『未来にプラスになる保育園』を提供できたら、こんなにやりがいのある仕事はない!と、思ったのが一番大きなきっかけです。

プリスクールである理由

 私は大学を出てから数年サラリーマン時代がありました。そして、カイロプラクティックをやりたい!と、志し退社。スノーボードをやっていた私はそれからすぐ、ウィンタースポーツの聖地であるカナダのウィスラーに一カ月行ってきました。

その時に強く思ったことです。

英語教育イメージ写真 「英語が話せたら何倍も楽しいんだろうな・・・・。」

 私は英語が話せません。現地では片言の英単語とジェスチャー。これでもなんとかなるのですが、話ができたらもっともっと現地の人達とコミュニケーションが取れ、更に充実した楽しい旅になっていたんだろうなっと、今でも思っています。

 上でも書きましたが、3歳までの時期に英語に触れているかどうかで英語の吸収は大きく増えると考えています。この時期から子供たちには英語に親しんでもらい、未来の選択肢の幅を広げてほしいと強く思っています。

【動画で紹介】3分でわかる もりのくに国際幼保園の魅力

会社概要

株式会社グロウアップ・プラス イメージ写真

株式会社グロウアップ・プラス「人が成長し、人を成長させる会社」

会社名を考えた時、たくさんのキーワードが浮かびました
  • 明るい未来
  • 確かな成長
  • 明確な目標
  • 明確な目的
  • 人財
  • 人材育成
  • 能力開発
  • 創造する
  • 笑顔  などなど
どれもこれも捨てがたかったのですが、この中で一番大切にしたいキーワードは「成長」でした。
スタッフが成長し、子供達が成長し、その結果会社が成長する。

それで、グロウアップ

                    
では、プラスの意味は・・
  • プラス発想
  • 人の個性に成長をプラスするという意味
このような大きな"思い"が詰まった社名です

社名 株式会社グロウアップ・プラス
所在地 三重県四日市市大矢知町952-1
TEL.059-358-7718
設立 2013年1月23日
代表取締役 伊藤 慎吾
取引銀行 百五銀行 富田支店、第三銀行 富田支店

代表プロフィール

代表写真
伊藤 慎吾 shingo Ito

なぜ保育園を作ったか? 子供達の未来にプラスになる環境が作れたら、これほどやりがいのある仕事はありません!
保育運営の目標 卒園式の時、子供達が自分の夢を語れるようになること
こんな保育園を作りたい 子供とその家族に、笑顔・成長・信頼を提供できる環境を作ること。そしてスタッフが幸せになること。 そうすれば子供達や家族に自然に笑顔が伝わります
こんな人間になりたい! 人に夢を提供でき、その成功スキルを伝えられる人間
自分を一言で説明すると? ミスタープラス思考
ちょっと自慢できること スノーボードインストラクター
願いが一つかなうとしたら? 絶対に病気もケガもしない体 これにつきます
趣味 サーフィン、スノーボード、その他アウトドア、写真、今の仕事(人生最大の趣味です)
好きな映画 ターミネーター2、トイストーリー、ニモ、シュレック、ホリデイ、バイオハザード
座右の銘 ・トラブルは乗り越えられる人の前にしか訪れない(問題は、自分の成長の為に自ら引き寄せている)
・ピンチは成功するためのチャンス(苦しいのは事が順調に運んでいる証拠)


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